沿革

昭和44年06月 建設用仮設機材の販売を目的として、大阪市東淀川区に(株)新関西(現・エスアールジータカミヤ(株))を設立
昭和48年06月 大阪府摂津市に本店登記を移転
昭和49年06月 仮設材料のリースおよびレンタルに目的を変更
昭和54年05月 コンピュータによる賃貸資産管理の合理化を図るため、計算センターを開設
昭和56年04月 建設用仮設図面設計に対応するため、技術室を設置
昭和59年11月 東京都中央区に建設用仮設機材レンタルのエスアールジータカミヤ(株)(子会社)を設立
昭和62年12月 子会社のエスアールジータカミヤ(株)を吸収合併し、同時に商号をエスアールジータカミヤ(株)に変更、旧エスアールジータカミヤ(株)は東京支店とする
昭和63年04月 大阪市北区芝田町に本社を移転
昭和63年09月 仙台市青葉区に仙台支店(現:東北仙台支店)を開設
平成01年07月 土木-橋梁工事の需要に対するため重量支保工材「RoRo」を導入
平成02年03月 和歌山県和歌山市に建設用仮設機材レンタルの(有)イワタ(現・連結子会社、(株)イワタ、和歌山県紀の川市)を設立
平成02年06月 名古屋市中区(現・名古屋市中川区)に名古屋支店を開設
平成06年07月 新潟県新潟市に建設用仮設機材レンタルの(有)レンタルナガキタ(現・連結子会社、(株)新建ナガキタ)を設立
平成06年08月 茨城県東茨城郡内原町に建設用仮設機材レンタルの(有)タツミ(現・連結子会社、(株)タツミ、茨城県水戸市)を設立
平成08年01月 大阪市北区に大阪支店を開設
平成10年04月 大阪市北区に仮設図面設計の(有)テクノ工房(現・連結子会社、(株)キャディアン、大阪市中央区)を設立
平成10年09月 福岡市博多区に九州支店(現:九州福岡支店)を開設
平成11年06月 岩手県岩手郡滝沢村に盛岡営業所を開設
平成13年04月 広島県東広島市に広島営業所を開設
平成14年01月 滋賀県近江八幡市に京滋営業所を開設
平成14年02月 光洋機械産業(株)との共同開発により、重量支保工「スタンディングベア」を導入
平成14年08月 神戸市須磨区に(株)カンキと合弁で、建設用仮設機材レンタルの(株)エスアールジーカンキを設立
平成14年12月 大阪市北区芝田町に本店登記を移転
平成15年10月 自由設計・多目的屋根材「フリーリー」を導入
平成16年10月 石川県かほく市に北陸営業所を開設
静岡県榛原郡榛原町に建設用仮設機材レンタルの(株)ヒラマツ(現・連結子会社)を設立
平成17年02月 東京都新宿区に土木工事用仮設機材レンタルの(株)SNビルテック(現・連結子会社)を設立
平成17年06月 ジャスダック証券取引所に上場(証券コード:2445)
平成17年07月 法面専用足場材「YTロックシステム」を導入
平成18年08月 本社および大阪支店を大阪市北区茶屋町に移転
ならびに本店登記を変更
平成19年04月 千葉県市原市に市原営業所および千葉市原センターを開設
平成19年04月 子会社の(株)エスアールジーカンキと合併、存続会社をエスアールジータカミヤ(株)とする
平成19年09月 茨城県鹿嶋市に鹿島営業所および茨城鹿島センターを開設
平成19年12月 東京証券取引所市場第二部に上場(平成20年1月・ジャスダック証券取引所上場廃止)
平成20年04月 川崎営業所(現・神奈川営業所)を開設
平成20年10月 青森県下北郡東通村に、建設用仮設機材レンタルの(株)青森アトム(連結子会社)を設立
平成20年12月 青森県下北郡東通村に青森東通センターを開設
移動昇降式足場「リフトクライマー」を導入
平成21年7月 神奈川県川崎市に神奈川川崎センターを開設
ならびに川崎営業所(現・神奈川営業所)を同所に移転
平成21年8月 (株)石島機材製作所(愛知県名古屋市)の株式を100%取得し、連結子会社とする。
平成21年10月 大阪府岸和田市に、大阪岸和田センターを開設
平成22年4月 千葉市緑区に、千葉大木戸センターを開設
平成22年9月 建設用仮設機材・住宅用建材の開発製造および販売のホリー(株)(東京都江東区)を連結子会社とする
平成23年4月 徳島県板野郡板野町に四国営業所を開設
(株)ナガキタが新建機材(株)の事業を譲受け、(株)新建ナガキタ(現・連結子会社)に商号変更
平成23年9月 移動昇降式足場等の仮設機器の設置工事および仮設電気工事の請負の(株)エム・ジー・アイ(札幌市中央区)を連結子会社とする

平成23年9月8日現在

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